亀川千代の嫁(妻)は淳子で埼玉県出身!ぷあんをタイ人と経営!

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亀川千代さんのお嫁さんは、淳子さんです。

埼玉県所沢市出身です。

お嫁さんは、タイ人のレノーさんと西荻窪でタイ料理屋の「ぷあん」を経営されています。

レノーさんとは、お嫁さんが店長を務めてたレストランで2人ともバイトしてた事で出会いました。

ぷあんでは、タイ料理以外にも多国籍の料理を美味しく食べる事ができます。

さらに、お店はアットホームで、お客さんとの距離も近いです。

当記事では、そんなお嫁さんについて書きました。

目次

亀川千代の嫁(妻)は淳子で埼玉県出身!

亀川千代さんのお嫁さんは、淳子(じゅんこ)さんです。

お嫁さんの出身地は埼玉県所沢市です。

元々兵庫県で暮らしていましたが、関東圏内を転々とし、都内に引っ越して来ました。

ライター大宮冬洋のホームページの2019年10月3日の記事にて、年齢は49歳と紹介されています。

埼玉県出身の亀川さん(通称は梅さん。49歳)とタイ北部出身のレノーさん(59歳)の2人が2003年の冬から経営しているこのお店。

なので、現在の年齢は54歳くらいとなります。

嫁(妻)はタイ人と料理屋を経営

そんなお嫁さんは、タイ人の広戸レノーさんと杉並区西荻窪南でタイ料理屋の「ぷあん」を2003年12月から営業されています。

料理はお嫁さんとレノーさんの2人で作ります。

「ぷあん」はタイ語で友達の意味です。

ぷあんでは、北タイ料理を中心に、インド・ミャンマー・ネパール・台湾・ミャンマーなどたくさんの種類のアジア料理があります。

タイ料理を日本人向けにして出しています。

さらに、台湾料理のルーローハンは、お嫁さんの発案で干し椎茸や野菜などを加えて日本人向けにしたものが出されています。

アットホームなお店で、お客さんは常連の人達が多く、食材を仕入れる時に行くタイに着いて来たり、ぷあんでの食事後に一緒に近くのバーに行ったりするなどお客さんとの距離がかなり近いお店です。

こちら、お嫁さんが経営する「ぷあん」です。

さらに、「ぷあん」について書かれてる「西荻窪町学」の記事にて、こちらの写真が紹介されていました。

もしかしたら、この女性の内のどちらかが亀川千代さんのお嫁さんかも?しれませんね。

ぷあんは、元々中華料理屋でした。

なので、このお店の大家は、中華料理屋をしてた人の長女です。

2階は、予約席で宴会など大人数での利用でき、コロナ渦の時はお客さんデザインのオリジナルTシャツやフリーマーケットを行っていました。


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亀川千代の嫁(妻)が経営する「ぷあん」とは?

「西萩町学」の記事内で、亀川千代さんのお嫁さんが経営するタイ料理屋「ぷあん」が紹介されています。

このお店は、お嫁さんとレノーさんの2人で2003年12月に作りました。

2人は、西荻窪にあったレストランの「遊々満月洞(ゆうゆうまんげつどう)」でアルバイトしてた時に出会います。

お嫁さんは、元々は、吉祥寺のインド料理屋に勤務されていました。

このお店を辞める時に、「遊々満月洞」に勤務してる女性に、バイト募集を教えられ、「遊々満月洞」でバイトを始めます。

このお店でお嫁さんは店長をされていました。

現在、「ぷあん」のお客さんとして遊々満月洞でバイトされてた方も来ています。

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ぷあんを始めたきっかけは?

同じバイトで働くようになり、レノーさんがタイに帰国時に遊びに誘われた事がきっかけ一緒にタイに行き、それからお嫁さんはタイにハマります。

その後もレノーさんとはずっと一緒に仕事をされてて、「一緒にお店をしたいね」と言う話をされていました。

そして、レノーさんが妊娠し、「遊々満月洞」がなくなったのがきっかけで、お店を開く事になりました。

それで、なんかなんとなくずっと縁でレノーと仕事するようになって、で毎年結構行ってたんですよ、彼女が帰る度に。それでなんかお店やりたいねなんて言ってたんだけど、なんか彼女が妊娠したりして、満月洞もなくなっちゃって、でどうしようかと思ったんだけど、やっぱりまた戻ってきたから彼女が。で、なんか何となく西荻でやろうかみたいな。

タイ料理屋をする為、お嫁さんはキチンとレノーさんからタイ料理を学んでいます。

さらに、一年に一度はレノーさんが実家に帰るので、その時にお店の食材や食器などを仕入れています。

その時に、現地の人と値段交渉などを行う為に、タイ語もレノーさんから習いました。

お嫁さんとレノーさんは仲良しです。

同記事内で、レノーさんについてお嫁さんは

一緒に働いてもう三十年だからね。もう家族みたいな。

とコメントされていました。

2021年8月6日の日本経済新聞の記事にて、エッセイストの平松洋子さんが10年以上行きつけの料理屋として「ぷあん」を紹介されてて、その中で

土・日限定の麺料理、カオソイ(1050円)はまろやかなココナツミルクスープがカレーの風味と溶け合い、辛さは抑えめ。鶏肉は口の中でほどける柔らかさ。「初めてチェンマイで食べた時に感激した」おいしさがそのまま味わえる。

とぷあんの味を紹介されていました。

ちなみに、こちらがぷあんのXアカウントです。

こちらがインスタアカウントです。

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嫁(妻)の目撃情報は?

 

亀川千代さんのファンの方が書かれてるブログ「Black Sea2」の2006年5月6日のバイトに亀川千代さんとお嫁さんがバイト先に来た事が書かれています。

2人の帰り際に、お嫁さんに自身が亀川千代さんのファンである事を伝えると、「そうだったんですか、伝えておきます。」と言ってくれたそうです。

なんとゆらゆら帝国の亀川千代さんじゃないですか!!(笑)。奥さんと2人で。そりゃもう「いらっしゃいませ」の声が震えたよ。

でも帰り際に奥さんに「実はファンなんですよ。本人に頑張って、とお伝えください。」と一言わせ言わせていただきました。そしたら奥さんは「そうだったんですか、もちろん伝えておきます。」と言ってくれた。

mixiコミュの2008年7月10日の記事にて、新宿駅西口店のビッグカメラでバイトしてる人が亀川千代さんがお嫁さんらしき綺麗な人を連れて、扇風機を見てる姿を目撃されています。

鼻が高く
髪をしばって
黒いサングラスをし
黒いストール(この時期に!?)
黒いdior hommeの長袖シャツ
黒いApril 77(かな?)の黒スキニー
黒い革靴を履いた
長身の人が
綺麗な女性を連れて
扇風機コーナーで
物色してました

こちらの綺麗な女性はお嫁さんだったのかも?しれませんね。

以上が、亀川千代さんのお嫁さんに関する記事ですね。

坂巻哲也さんのお嫁さんの情報やエピソードはこちらです。

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